2016年度HEISEIゼミ紹介第二弾☆

2016-07-13 (水) 17:10 ゼミナール

皆さん・・・お待たせいたしました!!!
お待ちかねのゼミブログ第2弾です\(^o^)/
本校の強み、皆さんがまだ知らないHEISEIの内側をご紹介します!!

中医臨床講義・実技
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講義名から、難しそうですね・・・・・
名前は確かにかたーーーーいですが、先生は優しく内容も生徒のペースに合わせて進めています!
生徒のペースに合わせる、ここもゼミの魅力のひとつです!

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今回お邪魔した時間は、背候診の取り方を勉強。
ツボの取り方を勉強するのですが、口頭で説明しても難しいので生徒同士で取り合う、
実際に先生が鍼をうつ前に、被験者の脈を触らせてもらったり生徒をモデルにツボの位置・取り方を説明。
正しいツボの位置の取り方を学びます。
内容は鍼灸師科の勉強ですが、柔道整復師科の学科生でももちろん受講可能です。
3年間の総復習をしている内容です、授業と違い1人ずつ親密に先生とコミュニケーションをとれます。

手技療法ゼミ
先生はとてもユニークな方です。(笑)
開業されている先生で柔道整復師科の実技の講師として授業でも指導しています。
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講義(実技)時間になると各自分かれて手技を開始。患者役の学生に対し固くなっている筋肉を緩め調整します。
あまりの気持ち良さに、思わずグッスリ・・・ZZZZZ
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先生が個々にアドバイスをしてくれます。
受講者の中に体に違和感がある人がいる場合は、手技の実例を紹介するため
実例をみながら、その時に合ったアプローチの仕方を先生が生徒にレクチャーします!

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こちらの授業も柔道整復師科・鍼灸師科どちらの学生も受講可能です!
手技療法の技術を学びたい、左右対称に同じ強さで手を使えるように・・・!と先生も生徒に伝えたいことがたくさんあるようです(^o^)

鍼灸臨床ゼミ
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経穴の場所、鍼をうつ場所を正確にとりきちんと覚える。
きちんと経穴の場所を正確に把握できているか、経穴にシールを貼っていきます。
課題の経穴分をシールが貼れたら、申告しちゃんと正確にとれているか先生にチェックしてもらいます。
ムズかしいようですね・・・先生に教えてもらい、一緒に的確な場所を覚えていきます!

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経穴の場所は人それぞれ違うので、取り方を何度も練習します。
少人数制なので、先生から個別に指導を受けれるので、小さな疑問や普段の授業では聞けないこと、より実践的な事も教えてもらえます!!ヽ(^o^)丿

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この講義は鍼灸師科のみ受講可能です!じゃんじゃんゼミで先生の技術を盗み取ってください(^-^)

メンタル・コミュニケーションゼミ
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こちらのゼミは鋭い目つきの先生です。ところが、、、
お話をはじめるとなんと優しいぃぃ!
今回はコーチ・クライアントにわかれ、悩みを聞く・聞き出す練習をしていました。
先生は、
「目標を持った人に対してどういったサポートをして、どう導くか。」
「一歩踏み出したその次の足を踏み出す勇気を持たすサポート、一歩でも二歩でも進んでもらうための心理面のサポートをできるように」
と、生徒への思いも聞かせてくれました(゜-゜)
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将来の目標を持った受講生が多く、
”将来を見据え、今の時代に合ったアプローチの仕方をできる様になりたい”
”高校生の部活を見ているので、教えてもらったことをアウトプットしていきたい”
“目標を持った人を目標に導けるようにサポートしていきたい”
と、学生さんも目を輝かせて話を聞かせてくれました!

様々なゼミの取材に行く中で、HEISEIの強み、まだまだ知らない魅力を知れました!!
中には自分が学生になって受講したいゼミもたくさんあります(ToT)
今から勉強できるみんなが羨ましいなぁぁぁぁああ( ^^)
まだ紹介できていないゼミもあるので、第3弾も引き続き紹介しますね!
もう少し待っててください!!どんどん魅力を伝えていきます!
次回乞うご期待!!!(^-^)

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