- 平成医療学園専門学校
- 平成医療の特色
- 仲間とのつながり
学校卒業し国家試験合格が医療人としてのスタートライン。
そこからの道のりのパートナーであり続けたいという平成医療の思いが貞友会です。貞友会は、平成医療学園専門学校の卒業生で構成される同窓会組織です。
卒業してからどうしたらいいのだろう?
1人でやっていけるだろうか?
技術や知識を深めるには?
そんな悩みをもつ方もいると思います。
卒業したからと言って、すぐに社会で充分な役割を果たせるわけではありません。実際に臨床の場に出てみて初めて感じる現場の厳しさや未熟さ。そこで貞友会ではいろいろな勉強会を企画しています。
学校だけでは物足りないと感じている方はどんどん貞友会の企画に参加してください。
3つの特徴
医療の知識・技術は時代の変化とともに常に進化しています。
医療人としてこれらに対応するには、学校卒業後の勉強は欠かせません。
本校では同窓会組織において、卒業生を対象とした多様な勉強会やセミナーを開催し、平成の医療人をバックアップしています。
人の健康を預かる柔道整復・鍼灸の分野は生涯勉強といってもいいほどです。学校を卒業し、国家資格を取得し、そして開業しても、学ぶことはずっと続いていきます。
本校の卒業生の多くは、日々進化する医療知識や技術に合わせ、また、より幅広い病気やケガに対応するために、新しい知識・技術の習得をめざし、勉強会やセミナーに参加して切磋琢磨しています。
学校を卒業し国家試験に合格し、医療人として社会に一歩踏み出したときに誰もが感じるプレッシャーがあります。それは同業人や患者さんから、医療の専門家として見られるプレッシャーです。
そんな状況でも今さら聞けない相談に乗ってくれるのが、学生時代の仲間であり、そして母校です。その仲間や学校と卒業生をつなぐのが同窓会組織である貞友会です。
貞友会では、HPやfacebookなどのコミュニティーを運営、会報誌「平成タイムズ」の発行などで、卒業後のつながりをサポートします。
貞友会では、学校や全国柔整鍼灸協同組合と連携し、さまざまなボランティア活動にも参加しています。
阪神淡路大震災や東日本大震災の災害時にはいち早く現地へ出向き、不足物資の提供だけでなく、医療人だからこそできる被災者の健康面のサポートにも取り組みました。
医療の原点を忘れないために、災害時だけでなく、医療人が役に立てるスポーツ大会や健康イベントでのボランティア活動などにも積極的に取り組んでいます。


































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